洞爺湖サミットで論点となる課題や、市民やNGOが国際的な課題に対してどう対応していくのか、シリーズで勉強会を行ないます。
第1回は、『貧困・開発から見るG8サミット』
(特活)オックスファム・ジャパン アドボカシーオフィサー 山田太雲氏

『気候変動・環境問題から見るG8サミット』
(特活)環境エネルギー政策研究所 副所長(環境ユニットリーダー)大林ミカ氏 で、開催しました山田氏からは貧困国における必須社会サービスの必要性や市民社会の対G8アドボカシー戦術等、大林氏からは気候変動問題の重要性とG8サミットとの関わり等について発表いただきました。40名近くの参加があり、活発な質疑応答がありました。次回は8月9日(木)を予定しています。








