第10回アフリカ・パートナーシップ・フォーラム(APF)(4月7日~8日:三田共用会議所)において、2008年G8サミットNGOフォーラムとTICADIV・NGOネットワーク(TNNet)、そしてアフリカ市民社会(4団体)は、4月7日、同会議の市民社会セッションに参加し、CSOステイトメントを発表いたしました。
APFが始まって以来、本会議に10名もの市民社会参加者が認められたのは初めてのことであり、またこのCSOステイトメントは会議おいて高く評価され、オブザーバー参加も認められることになりました。市民社会の参加拡大とプレゼンスという点で、今回のAPFは意義のある機会となりました。
■CSO Statement(英語)
APF CSO Statement Tokyo, April 2008 - FINAL0704.pdf
■CSOプレスリリース(日本語)
APF Press Release_JP_final.pdf
■APF公式プレスリリース(英語)
■その他APFに関する資料は、以下からダウンロード、閲覧できます。







