Civil G8対話のプレスリリースは以下からダウンロードしてください。
http://www.g8ngoforum.org/forum/uploads/0404CivilG8ReleaseJP.pdf
報道関係者各位
Civil G8対話実行委員会 (担当:大林、高木)
E-mail: civilg8dialogue@gmail.com
電話:03 5292 2911 FAX:03 5292 2912
(2008年G8サミットNGOフォーラム事務局)
■詳しくは以下のCivil G8ページをご覧ください。
http://www.g8ngoforum.org/2008/03/42324civil-g8.html
http://www.g8ngoforum.org/forum/uploads/0404CivilG8ReleaseJP.pdf
報道関係者各位
Civil G8対話 開催のご案内
環境、貧困・開発、人権・平和について
NGOがG8政府代表と京都で直接に対話
G8サミット開催に向けて地球規模課題の解決を求める政策提言を行う
NGOがG8政府代表と京都で直接に対話
G8サミット開催に向けて地球規模課題の解決を求める政策提言を行う
4月23日~24日、2008年G8サミットNGOフォーラム(代表:星野昌子)は、京都市国際交流会館(京都市)にて「Civil G8 対話」を開催いたします。
「Civil G8 対話」では、2日間、環境、貧困・開発について、世界中から200名近くのNGO代表が集まり、G8シェルパ(首脳の個人代表)に対する市民社会の要望について討議を重ねる予定です。これは、2006年のロシア、2007年のドイツを引き継ぐ、政府と市民社会の対話を続ける試みであり、2日目の夕方には、気候変動を含めた環境およびアフリカの課題を焦点とした貧困・開発についてシェルパとNGO代表が直接に対話し、会場からの質問を含め率直な意見交換が行われます。
初日には、全体会議を開催し、G8サミットのプロセスおよび洞爺湖サミットに向けた市民社会からの展望や期待、提言について話しあいます。具体的には、市民社会独自の現状分析に基づき、地球規模の課題解決に向けた政府の緊急な行動を求める予定です。最初の基調講演をもとに、環境、貧困・開発、人権・平和とテーマごとに一時間半ほど話し合われます。2日目は、気候変動、国際保健などテーマごとに分科会が開催された後、24日4時から6時まで、各国政府代表のシェルパとNGO代表が直接対話を行います。その後、NGOとして記者会見を開きます。
報道関係者の皆様におかれましては、是非この機会に国際会議に参加いただくとともに、4月24日の記者会見(同じ会場にて午後6時すぎ開始予定)にご出席いただければ幸いです。
記
「Civil G8対話」(英語名称:Civil G8 Dialogue)
主催:2008年G8サミットNGOフォーラム
後援:外務省(予定)環境省(予定)
日時:2008年4月23日(水)~24日(木)
会場:京都市国際交流会館
http://www.kcif.or.jp/jp/access/
主催:2008年G8サミットNGOフォーラム
後援:外務省(予定)環境省(予定)
日時:2008年4月23日(水)~24日(木)
会場:京都市国際交流会館
http://www.kcif.or.jp/jp/access/
以上
■本件に関するお問い合わせCivil G8対話実行委員会 (担当:大林、高木)
E-mail: civilg8dialogue@gmail.com
電話:03 5292 2911 FAX:03 5292 2912
(2008年G8サミットNGOフォーラム事務局)
■詳しくは以下のCivil G8ページをご覧ください。
http://www.g8ngoforum.org/2008/03/42324civil-g8.html







